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NEWSお知らせ

2019.07.19

夏魚

夏魚 天然鮎とひとくくりに言ってもその質はピンキリ。養殖の稚鮎を放流したり、鮎がきちんと育つ環境にない川で育ったりと、川の選別は最重要です。素晴らしい河川で育った天然鮎であっても個体差があるし、元気な状態で仕入れることも重要。それに紀州備長炭のクオリティもピンキリ、さらにそれを扱う焼きの技術。こんなにも仕事のしがいのある魚はなかなかない。 #天然鮎 #鮎 #あゆ #日本料理 #和食 #北大路魯山人 #魯山人 #笹は塚原産 #もうすぐ終わり #豪龍久保 #器 #うつわ #ayu #sweetfish #nihonryori #washoku #rosanjin #goryukubo
2019.06.27

香魚

香魚 個体差、大きさ、種鮎の種類、、、しかし天然鮎を選別する上で一番大切なのは育った環境。これほどまでに産地、川によって違いが出る魚は他にはない。だからこそ異常なまでに拘る必要がある。名ばかりのブランド産地はたくさんあるが“本物”は別のところにある。 #天然鮎 #鮎 #あゆ #炭火焼 #和食 #日本料理 #豪龍久保 #頭から全て召し上がって欲しい #washoku #nihonryori #goryukubo #sweetfish #ayu #charcoalgrill #japanese #japanesefood #japanesecuisine
2019.06.09

華美

華美 梅雨入りし湿度が高まって来ると日本酒がどうしても重たく感じてしまう。そんな時は酒器を変えるだけでも全く違った感覚になり、さらっと日本酒を飲むことが出来る。味覚の九割は視覚に支配されていると言われているが、少しでも心地良くお酒をいただけるように配慮するのも料理人の仕事であり、それがまた楽しみのひとつ。 #江戸切子 #華硝 #酒器 #器 #うつわ #日本料理 #和食 #豪龍久保 #日本酒 #edokiriko #hanasho #utsuwa #nihonryori #washoku #japanese #japanesefood #japanesecuisine #goryukubo #sake #nihonshu
2019.05.24

毛蟹

毛蟹 1キロを超える大物の存在感は、冬の王者・松葉蟹に匹敵する。生姜酢のジュレが味わいも香りも強い毛蟹をより昇華させる。 #毛蟹 #蟹 #カニ #かに #日本料理 #和食 #豪龍久保 #会席料理 #kegani #hairycrab #crab #kani #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo #kaiseki #kaisekiryori
2019.05.18

豪奢

豪奢 特大の鱒之介、11キロアップ。外見は銀色の鱗を纏い、太く巨大で存在感があり、まさにキングオブサーモン。しかし味わいは繊細で癖もなく、身は柔らかで派手さはない。コースの締めに相応しく、滋味深い。 #鱒の介 #マスノスケ #キングサーモン #希少 #炊き込みご飯 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #kingsalmon #japanese #japanesefood #japanesecuisine #nihonryori #washoku #goryukubo
2019.05.12

薫香

薫香 炙ることによって際立つ脂と、藁の香りを纏うことで引き立つ血の香り。今の時季の鰹ならではの味わい。 #鰹 #カツオ #お造り #豪龍久保 #日本料理 #和食 #会席料理 #南京赤絵 #明末 #bonito #katsuo #otsukuri #goryukubo #nihonryori #washoku #japanese #japanesefood #japanesecuisine #kaisekiryori
2019.05.08

圧倒的

圧倒的 完熟の宮崎マンゴーの中でも特に優れているとされる“太陽のタマゴ”ですが、その中でも最上級AA品である赤秀品を使用。大きさも5Lサイズを厳選しておりますので、食べ応えがあり、風味、香り、甘味、どれを取っても存在感のある素晴らしい果物です。程よく酸味のきいているシャルドネのジュレをかけて、ご賞味くださいませ。 #太陽のタマゴ #宮崎マンゴー #水菓子 #日本料理 #和食 #春海バカラ #デザート #豪龍久保 #mango #nihonryori #washoku #japanese #japanesefood #japanesecuisine #goryukubo
2019.04.30

幻蝦

幻蝦 魚穫量が極端に少なく、よく幻の海老なんて言われているブドウエビ。とろけるような口当たりにプリッとした食感、強い甘味を生かすにはやはり生で食すのが一番。不定期的ではありますが、入荷した際にはぜひご賞味いただきたい逸品です。 #ブドウエビ #ぶどうえび #海老 #幻の食材 #お造り #日本料理 #和食 #会席料理 #豪龍久保 #shrimp #prawn #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #nihonryori #kaiseki #kaisekiryori #goryukubo
2019.04.23

衣替

衣替 そろそろ古染付が似合う季節になって来ました。赤絵や土ものなど温かみのある器はちょっとひと休み。季節によって器を選ぶのも楽しみのひとつです。 #古染付 #明末 #景徳鎮 #400年前 #器 #うつわ好き #うつわ #35客揃 #古美術 #日本料理 #会席料理 #和食 #豪龍久保 #japanese #japanesefood #japanesecuisine #kaiseki #nihonryori #washoku #goryukubo
2019.04.13

美白

美白 白魚は鮮度と大きさと産地が重要。鮮度が良いのは当たり前のことですが、揚げた時に大きい方がふんわり仕上がり、噛み締めた時に淡い春の香りが漂う。産地によって少しグレーがかったものであったり、血の色がかんでいたりするが、やはり白魚と言う名の通り、真っ白でなくては! #白魚 #天ぷら #天婦羅 #豪龍久保 #和食 #日本料理 #会席料理 #icefish #tempura #tenpura #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku

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2019.07.19
夏魚 天然鮎とひとくくりに言ってもその質はピンキリ。養殖の稚鮎を放流したり、鮎がきちんと育つ環境にない川で育ったりと、川の選別は最重要です。素晴らしい河川で育った天然鮎であっても個体差があるし、元気な状態で仕入れることも重要。それに紀州備長炭のクオリティもピンキリ、さらにそれを扱う焼きの技術。こんなにも仕事のしがいのある魚はなかなかない。 #天然鮎 #鮎 #あゆ #日本料理 #和食 #北大路魯山人 #魯山人 #笹は塚原産 #もうすぐ終わり #豪龍久保 #器 #うつわ #ayu #sweetfish #nihonryori #washoku #rosanjin #goryukubo
2019.06.27
香魚 個体差、大きさ、種鮎の種類、、、しかし天然鮎を選別する上で一番大切なのは育った環境。これほどまでに産地、川によって違いが出る魚は他にはない。だからこそ異常なまでに拘る必要がある。名ばかりのブランド産地はたくさんあるが“本物”は別のところにある。 #天然鮎 #鮎 #あゆ #炭火焼 #和食 #日本料理 #豪龍久保 #頭から全て召し上がって欲しい #washoku #nihonryori #goryukubo #sweetfish #ayu #charcoalgrill #japanese #japanesefood #japanesecuisine
2019.06.09
華美 梅雨入りし湿度が高まって来ると日本酒がどうしても重たく感じてしまう。そんな時は酒器を変えるだけでも全く違った感覚になり、さらっと日本酒を飲むことが出来る。味覚の九割は視覚に支配されていると言われているが、少しでも心地良くお酒をいただけるように配慮するのも料理人の仕事であり、それがまた楽しみのひとつ。 #江戸切子 #華硝 #酒器 #器 #うつわ #日本料理 #和食 #豪龍久保 #日本酒 #edokiriko #hanasho #utsuwa #nihonryori #washoku #japanese #japanesefood #japanesecuisine #goryukubo #sake #nihonshu
2019.05.24
毛蟹 1キロを超える大物の存在感は、冬の王者・松葉蟹に匹敵する。生姜酢のジュレが味わいも香りも強い毛蟹をより昇華させる。 #毛蟹 #蟹 #カニ #かに #日本料理 #和食 #豪龍久保 #会席料理 #kegani #hairycrab #crab #kani #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo #kaiseki #kaisekiryori
2019.05.18
豪奢 特大の鱒之介、11キロアップ。外見は銀色の鱗を纏い、太く巨大で存在感があり、まさにキングオブサーモン。しかし味わいは繊細で癖もなく、身は柔らかで派手さはない。コースの締めに相応しく、滋味深い。 #鱒の介 #マスノスケ #キングサーモン #希少 #炊き込みご飯 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #kingsalmon #japanese #japanesefood #japanesecuisine #nihonryori #washoku #goryukubo
2019.05.12
薫香 炙ることによって際立つ脂と、藁の香りを纏うことで引き立つ血の香り。今の時季の鰹ならではの味わい。 #鰹 #カツオ #お造り #豪龍久保 #日本料理 #和食 #会席料理 #南京赤絵 #明末 #bonito #katsuo #otsukuri #goryukubo #nihonryori #washoku #japanese #japanesefood #japanesecuisine #kaisekiryori
2019.05.08
圧倒的 完熟の宮崎マンゴーの中でも特に優れているとされる“太陽のタマゴ”ですが、その中でも最上級AA品である赤秀品を使用。大きさも5Lサイズを厳選しておりますので、食べ応えがあり、風味、香り、甘味、どれを取っても存在感のある素晴らしい果物です。程よく酸味のきいているシャルドネのジュレをかけて、ご賞味くださいませ。 #太陽のタマゴ #宮崎マンゴー #水菓子 #日本料理 #和食 #春海バカラ #デザート #豪龍久保 #mango #nihonryori #washoku #japanese #japanesefood #japanesecuisine #goryukubo
2019.04.30
幻蝦 魚穫量が極端に少なく、よく幻の海老なんて言われているブドウエビ。とろけるような口当たりにプリッとした食感、強い甘味を生かすにはやはり生で食すのが一番。不定期的ではありますが、入荷した際にはぜひご賞味いただきたい逸品です。 #ブドウエビ #ぶどうえび #海老 #幻の食材 #お造り #日本料理 #和食 #会席料理 #豪龍久保 #shrimp #prawn #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #nihonryori #kaiseki #kaisekiryori #goryukubo
2019.04.23
衣替 そろそろ古染付が似合う季節になって来ました。赤絵や土ものなど温かみのある器はちょっとひと休み。季節によって器を選ぶのも楽しみのひとつです。 #古染付 #明末 #景徳鎮 #400年前 #器 #うつわ好き #うつわ #35客揃 #古美術 #日本料理 #会席料理 #和食 #豪龍久保 #japanese #japanesefood #japanesecuisine #kaiseki #nihonryori #washoku #goryukubo
2019.04.13
美白 白魚は鮮度と大きさと産地が重要。鮮度が良いのは当たり前のことですが、揚げた時に大きい方がふんわり仕上がり、噛み締めた時に淡い春の香りが漂う。産地によって少しグレーがかったものであったり、血の色がかんでいたりするが、やはり白魚と言う名の通り、真っ白でなくては! #白魚 #天ぷら #天婦羅 #豪龍久保 #和食 #日本料理 #会席料理 #icefish #tempura #tenpura #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku