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NEWSお知らせ

2019.03.23

Balance

Balance 甘味、香り、酸味、、、どれがが突出しているのではなく、綺麗な三角形を描くことでその存在価値を高める。年々、品種改良によって美味しくなっていることを実感できます。日本の果物に対する情熱は凄いと思う。 #苺 #イチゴ #いちご #果物 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #水菓子 #ラリック #strawberry #fruits #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo
2019.03.20

松葉蟹甲羅焼き

松葉蟹甲羅焼き 生の蟹味噌がたっぷりと付いたまま殻ごと紀州備長炭にかけると、甲殻類特有の何とも言えない香ばしさが漂います。同じく備長炭で焼いた蟹身をほぐして蟹味噌の中に投入。贅沢で旨味爆発の甲羅焼きです。 #松葉蟹 #ズワイガニ #蟹 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #炭火焼き #snowcrab #crab #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku
2019.03.19

焼きふぐ

焼きふぐ 筋肉の塊である天然とらふぐを紀州備長炭で焼き上げ、仕上げに醤油をひと塗り。心地よい弾力と滲み出る旨味、醤油の香ばしさ、、、大自然に揉まれた力強さを味わえます。 #ふぐ #フグ #河豚 #とらふぐ #炭火焼き #日本料理 #和食 #豪龍久保 #古九谷 #器 #うつわ #blowfish #fugu #charcoal #japanese #japanesecuisine #japanesefood ##washoku #goryukubo
2019.03.14

終焉

終焉 長く御提供していた松葉蟹もそろそろ終わりを告げようとしております。大きくて食べ応えがあり、風味や味わいも強い当店の松葉蟹を食べ納めにぜひご賞味ください。 #松葉蟹 #蟹 #ズワイガニ #和食 #日本料理 #豪龍久保 #snowcrab #crab #washoku #nihonryori #goryukubo #japanese #japanesecuisine #japanesefood
2019.02.27

本物とは?

本物とは? これほど写した物や贋作が多い作家もいないのではないか。どんなに似せたところで、本物には到達出来ない域が存在する。北大路魯山人の晩年の作であるこの糸巻平向には銀彩が掛けられ、数十年を経た今、 その銀彩のほとんどが剥がれ落ちてしまっている。でもそれがこの器に何とも言えない味わいを出させている。もしかして魯山人はその事まで計算して銀彩を施したのではないか…。 そんな作者の想いを詠んでいくと、本物とは何か?という問いに対して少しずつ向き合っていける気がしてくる。まだまだ先の長い料理人人生、自分の料理に対する想いについてもこのテーマを持って、この器とともに歩んで行きたい。 #北大路魯山人 #魯山人 #器 #うつわ #日本料理 #和食 #豪龍久保 #nihonryori #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo
2019.02.26

のどぐろ 赤むつ

のどぐろ 赤むつ 全国いろいろな産地から仕入れますが、やはり今が旬ですね。脂、水分量がズバ抜けて多いので、ふわふわで柔らかくしっとり仕上がります。紀州備長炭の香りを纏って非常に良い感じです。 #のどぐろ #赤むつ #日本料理 #和食 #豪龍久保 #北大路魯山人 #nodoguro #akamutsu #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo
2019.02.21

鯛 産卵前のこの時季の鯛は素晴らしい。今回は江ノ島の定置網もの2.6キロを活きたまま捕らえ、1日その地の海水で泳がせて活かし込みしたもの。当日早朝に神経〆し放血したのち、夕方に当店に届く。初日は味わいよりも食感重視で、適度な旨味と抜群の歯応えを愉しむ。二日目は食感が程よくほぐれ、旨味が強く感じられる。 海水浴場として知られる江ノ島だが、この時季の定置網もののポテンシャルは非常に高く、それに扱う者の活〆の技術や完璧な温度管理が相乗効果をもたらし、魚の価値をより昇華させる。 #鯛 #タイ #神経〆 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #seabream #snapper #tai #nihonryori #washoku #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine
2019.02.19

白子全盛期

白子全盛期 天然とらふぐのお腹から出てきた正真正銘の天然物です。紀州備長炭で焼くと、薄皮は香ばしく噛み締めれば、中からクリーミーな白子がとろけ出てきます。超熱々なので、火傷注意! #天然とらふぐ #白子 #ふぐ白子 #焼き白子 #ふぐ #日本料理 #和食 #豪龍久保 #紀州備長炭 #blowfish #shirako #nihonryori #washoku #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine
2019.02.16

活甘鯛

活甘鯛 活きたまま水揚げされた甘鯛に適切な処理を施すと、さらに昇華される。甘鯛によくありがちな身の残血もなく、素晴らしい仕上がり。海の恵み、漁師さん、〆師さん、ありがとう! #甘鯛 #ぐじ #神経〆 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #長谷川大樹 #amadai #guji #nihonryori #washoku #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine
2019.02.15

松葉蟹椀

松葉蟹椀 茹でた松葉蟹の濃厚な旨味と味わい、洗練された近海1本釣りの本枯節 による一番出汁。 #松葉蟹 #ずわい蟹 #椀物 #一番出汁 #本枯節 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #snowcrab #crab #wanmono #dashi #umami #nihonryori #washoku #japanese #japanesecuisine #japanesefood #goryukubo

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2019.03.23
Balance 甘味、香り、酸味、、、どれがが突出しているのではなく、綺麗な三角形を描くことでその存在価値を高める。年々、品種改良によって美味しくなっていることを実感できます。日本の果物に対する情熱は凄いと思う。 #苺 #イチゴ #いちご #果物 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #水菓子 #ラリック #strawberry #fruits #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo
2019.03.20
松葉蟹甲羅焼き 生の蟹味噌がたっぷりと付いたまま殻ごと紀州備長炭にかけると、甲殻類特有の何とも言えない香ばしさが漂います。同じく備長炭で焼いた蟹身をほぐして蟹味噌の中に投入。贅沢で旨味爆発の甲羅焼きです。 #松葉蟹 #ズワイガニ #蟹 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #炭火焼き #snowcrab #crab #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku
2019.03.19
焼きふぐ 筋肉の塊である天然とらふぐを紀州備長炭で焼き上げ、仕上げに醤油をひと塗り。心地よい弾力と滲み出る旨味、醤油の香ばしさ、、、大自然に揉まれた力強さを味わえます。 #ふぐ #フグ #河豚 #とらふぐ #炭火焼き #日本料理 #和食 #豪龍久保 #古九谷 #器 #うつわ #blowfish #fugu #charcoal #japanese #japanesecuisine #japanesefood ##washoku #goryukubo
2019.03.14
終焉 長く御提供していた松葉蟹もそろそろ終わりを告げようとしております。大きくて食べ応えがあり、風味や味わいも強い当店の松葉蟹を食べ納めにぜひご賞味ください。 #松葉蟹 #蟹 #ズワイガニ #和食 #日本料理 #豪龍久保 #snowcrab #crab #washoku #nihonryori #goryukubo #japanese #japanesecuisine #japanesefood
2019.02.27
本物とは? これほど写した物や贋作が多い作家もいないのではないか。どんなに似せたところで、本物には到達出来ない域が存在する。北大路魯山人の晩年の作であるこの糸巻平向には銀彩が掛けられ、数十年を経た今、 その銀彩のほとんどが剥がれ落ちてしまっている。でもそれがこの器に何とも言えない味わいを出させている。もしかして魯山人はその事まで計算して銀彩を施したのではないか…。 そんな作者の想いを詠んでいくと、本物とは何か?という問いに対して少しずつ向き合っていける気がしてくる。まだまだ先の長い料理人人生、自分の料理に対する想いについてもこのテーマを持って、この器とともに歩んで行きたい。 #北大路魯山人 #魯山人 #器 #うつわ #日本料理 #和食 #豪龍久保 #nihonryori #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo
2019.02.26
のどぐろ 赤むつ 全国いろいろな産地から仕入れますが、やはり今が旬ですね。脂、水分量がズバ抜けて多いので、ふわふわで柔らかくしっとり仕上がります。紀州備長炭の香りを纏って非常に良い感じです。 #のどぐろ #赤むつ #日本料理 #和食 #豪龍久保 #北大路魯山人 #nodoguro #akamutsu #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo
2019.02.21
鯛 産卵前のこの時季の鯛は素晴らしい。今回は江ノ島の定置網もの2.6キロを活きたまま捕らえ、1日その地の海水で泳がせて活かし込みしたもの。当日早朝に神経〆し放血したのち、夕方に当店に届く。初日は味わいよりも食感重視で、適度な旨味と抜群の歯応えを愉しむ。二日目は食感が程よくほぐれ、旨味が強く感じられる。 海水浴場として知られる江ノ島だが、この時季の定置網もののポテンシャルは非常に高く、それに扱う者の活〆の技術や完璧な温度管理が相乗効果をもたらし、魚の価値をより昇華させる。 #鯛 #タイ #神経〆 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #seabream #snapper #tai #nihonryori #washoku #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine
2019.02.19
白子全盛期 天然とらふぐのお腹から出てきた正真正銘の天然物です。紀州備長炭で焼くと、薄皮は香ばしく噛み締めれば、中からクリーミーな白子がとろけ出てきます。超熱々なので、火傷注意! #天然とらふぐ #白子 #ふぐ白子 #焼き白子 #ふぐ #日本料理 #和食 #豪龍久保 #紀州備長炭 #blowfish #shirako #nihonryori #washoku #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine
2019.02.16
活甘鯛 活きたまま水揚げされた甘鯛に適切な処理を施すと、さらに昇華される。甘鯛によくありがちな身の残血もなく、素晴らしい仕上がり。海の恵み、漁師さん、〆師さん、ありがとう! #甘鯛 #ぐじ #神経〆 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #長谷川大樹 #amadai #guji #nihonryori #washoku #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine
2019.02.15
松葉蟹椀 茹でた松葉蟹の濃厚な旨味と味わい、洗練された近海1本釣りの本枯節 による一番出汁。 #松葉蟹 #ずわい蟹 #椀物 #一番出汁 #本枯節 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #snowcrab #crab #wanmono #dashi #umami #nihonryori #washoku #japanese #japanesecuisine #japanesefood #goryukubo