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NEWSお知らせ

2019.04.23

衣替

衣替 そろそろ古染付が似合う季節になって来ました。赤絵や土ものなど温かみのある器はちょっとひと休み。季節によって器を選ぶのも楽しみのひとつです。 #古染付 #明末 #景徳鎮 #400年前 #器 #うつわ好き #うつわ #35客揃 #古美術 #日本料理 #会席料理 #和食 #豪龍久保 #japanese #japanesefood #japanesecuisine #kaiseki #nihonryori #washoku #goryukubo
2019.04.13

美白

美白 白魚は鮮度と大きさと産地が重要。鮮度が良いのは当たり前のことですが、揚げた時に大きい方がふんわり仕上がり、噛み締めた時に淡い春の香りが漂う。産地によって少しグレーがかったものであったり、血の色がかんでいたりするが、やはり白魚と言う名の通り、真っ白でなくては! #白魚 #天ぷら #天婦羅 #豪龍久保 #和食 #日本料理 #会席料理 #icefish #tempura #tenpura #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku
2019.04.11

朝堀

朝堀 早朝に地中に完全に埋まっている筍を堀り出し、すぐに空輸で送ると、お昼過ぎには当店に届きます。すぐに火を入れて鮮度を保てば、堀りたてにかなり近い状態に。今週までは福岡・合馬産、来週からはいよいよ京都・塚原産が登場か。 #筍 #白子筍 #眞子筍 #豪龍久保 #日本料理 #朝堀り筍 #和食 #会席料理 #bambooshoot #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #nihonryori
2019.04.07

朱貝

朱貝 愛媛県今治の漁師さんが送ってくれた特大の赤貝。圧倒的な存在感、食感、食べ応え。仄かに磯の香りが感じられ、風味はやや弱めだか甘味が強い。閖上をはじめとする東北の赤貝とはまた違った味わいだが、これもまた紛れもない“ピン”の素材。 #赤貝 #貝 #日本料理 #和食 #会席料理 #豪龍久保 #akagai #arkshell #redclam #nihonryori #japanese #japanesefood #japanesecuisine #kaiseki #goryukubo
2019.04.04

春到

春到 採りたての紀州うすい豆を葛で練った葛豆腐に、特別な活かし込みを施した蛤。新生姜を桜の花びらに見立てて、明月椀でのご提供。雛祭りのような仕立てではあるが、食材の“旬”を考えると全てにおいて今が最も美味しい時季。 #紀州うすい豆 #椀物 #蛤 #新生姜 #春の食材 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #会席料理 #nihonryori #washoku #japanese #japanesecuisine #japanesefood #goryukubo #kaiseki
2019.04.02

清涼

清涼 福岡合馬産・朝堀り筍の土の香りと、山椒の爽やかな新芽。春の定番の一品ですが、滋味深くて本当に美味しい。 #筍 #朝堀り筍 #白子筍 #木の芽 #木の芽味噌 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #会席料理 #川瀬竹春 #bamboo #bambooshoot #japanese #japanesefood #japanesecuisine #nihonryori #washoku #goryukubo
2019.03.29

邂逅

邂逅 まさか3月中に始まるとは思わなかった花山椒。まずは奈良吉野産から。 #花山椒 #和牛 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #古染付 #明末 #器 #うつわ #wagyu #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo
2019.03.26

最後の雄姿

最後の雄姿 荒波に揉まれた天然とらふぐは筋骨隆々。余計な肉が削ぎ落とされたマッチョな肉体で、弾力が物凄い。弾力(=硬さ)しか感じられない肉体も適切な処理を施してから数日も寝かせれば、心地よい弾力にやがて変わっていく。噛み締めると仄かな旨味と、昆布のような風味さえ感じ取れる。それを味わえるのも今季はあと僅か、、、 #ふぐ #河豚 #フグ #美味しい #日本料理 #和食 #豪龍久保 #blowfish #fugu #japanese #japanesefood #japanesecuisine #kaiseki #washoku #goryukubo
2019.03.23

Balance

Balance 甘味、香り、酸味、、、どれがが突出しているのではなく、綺麗な三角形を描くことでその存在価値を高める。年々、品種改良によって美味しくなっていることを実感できます。日本の果物に対する情熱は凄いと思う。 #苺 #イチゴ #いちご #果物 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #水菓子 #ラリック #strawberry #fruits #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo
2019.03.20

松葉蟹甲羅焼き

松葉蟹甲羅焼き 生の蟹味噌がたっぷりと付いたまま殻ごと紀州備長炭にかけると、甲殻類特有の何とも言えない香ばしさが漂います。同じく備長炭で焼いた蟹身をほぐして蟹味噌の中に投入。贅沢で旨味爆発の甲羅焼きです。 #松葉蟹 #ズワイガニ #蟹 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #炭火焼き #snowcrab #crab #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku

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2019.04.23
衣替 そろそろ古染付が似合う季節になって来ました。赤絵や土ものなど温かみのある器はちょっとひと休み。季節によって器を選ぶのも楽しみのひとつです。 #古染付 #明末 #景徳鎮 #400年前 #器 #うつわ好き #うつわ #35客揃 #古美術 #日本料理 #会席料理 #和食 #豪龍久保 #japanese #japanesefood #japanesecuisine #kaiseki #nihonryori #washoku #goryukubo
2019.04.13
美白 白魚は鮮度と大きさと産地が重要。鮮度が良いのは当たり前のことですが、揚げた時に大きい方がふんわり仕上がり、噛み締めた時に淡い春の香りが漂う。産地によって少しグレーがかったものであったり、血の色がかんでいたりするが、やはり白魚と言う名の通り、真っ白でなくては! #白魚 #天ぷら #天婦羅 #豪龍久保 #和食 #日本料理 #会席料理 #icefish #tempura #tenpura #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku
2019.04.11
朝堀 早朝に地中に完全に埋まっている筍を堀り出し、すぐに空輸で送ると、お昼過ぎには当店に届きます。すぐに火を入れて鮮度を保てば、堀りたてにかなり近い状態に。今週までは福岡・合馬産、来週からはいよいよ京都・塚原産が登場か。 #筍 #白子筍 #眞子筍 #豪龍久保 #日本料理 #朝堀り筍 #和食 #会席料理 #bambooshoot #goryukubo #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #nihonryori
2019.04.07
朱貝 愛媛県今治の漁師さんが送ってくれた特大の赤貝。圧倒的な存在感、食感、食べ応え。仄かに磯の香りが感じられ、風味はやや弱めだか甘味が強い。閖上をはじめとする東北の赤貝とはまた違った味わいだが、これもまた紛れもない“ピン”の素材。 #赤貝 #貝 #日本料理 #和食 #会席料理 #豪龍久保 #akagai #arkshell #redclam #nihonryori #japanese #japanesefood #japanesecuisine #kaiseki #goryukubo
2019.04.04
春到 採りたての紀州うすい豆を葛で練った葛豆腐に、特別な活かし込みを施した蛤。新生姜を桜の花びらに見立てて、明月椀でのご提供。雛祭りのような仕立てではあるが、食材の“旬”を考えると全てにおいて今が最も美味しい時季。 #紀州うすい豆 #椀物 #蛤 #新生姜 #春の食材 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #会席料理 #nihonryori #washoku #japanese #japanesecuisine #japanesefood #goryukubo #kaiseki
2019.04.02
清涼 福岡合馬産・朝堀り筍の土の香りと、山椒の爽やかな新芽。春の定番の一品ですが、滋味深くて本当に美味しい。 #筍 #朝堀り筍 #白子筍 #木の芽 #木の芽味噌 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #会席料理 #川瀬竹春 #bamboo #bambooshoot #japanese #japanesefood #japanesecuisine #nihonryori #washoku #goryukubo
2019.03.29
邂逅 まさか3月中に始まるとは思わなかった花山椒。まずは奈良吉野産から。 #花山椒 #和牛 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #古染付 #明末 #器 #うつわ #wagyu #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo
2019.03.26
最後の雄姿 荒波に揉まれた天然とらふぐは筋骨隆々。余計な肉が削ぎ落とされたマッチョな肉体で、弾力が物凄い。弾力(=硬さ)しか感じられない肉体も適切な処理を施してから数日も寝かせれば、心地よい弾力にやがて変わっていく。噛み締めると仄かな旨味と、昆布のような風味さえ感じ取れる。それを味わえるのも今季はあと僅か、、、 #ふぐ #河豚 #フグ #美味しい #日本料理 #和食 #豪龍久保 #blowfish #fugu #japanese #japanesefood #japanesecuisine #kaiseki #washoku #goryukubo
2019.03.23
Balance 甘味、香り、酸味、、、どれがが突出しているのではなく、綺麗な三角形を描くことでその存在価値を高める。年々、品種改良によって美味しくなっていることを実感できます。日本の果物に対する情熱は凄いと思う。 #苺 #イチゴ #いちご #果物 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #水菓子 #ラリック #strawberry #fruits #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku #goryukubo
2019.03.20
松葉蟹甲羅焼き 生の蟹味噌がたっぷりと付いたまま殻ごと紀州備長炭にかけると、甲殻類特有の何とも言えない香ばしさが漂います。同じく備長炭で焼いた蟹身をほぐして蟹味噌の中に投入。贅沢で旨味爆発の甲羅焼きです。 #松葉蟹 #ズワイガニ #蟹 #日本料理 #和食 #豪龍久保 #炭火焼き #snowcrab #crab #japanese #japanesefood #japanesecuisine #washoku